アイロンビーズ図案アプリを使用したレポート

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「ビーズクリエイター」を使ってみました

複雑で配置を考えるのが無理だけど作ってみたい!と思った際に使用したアプリ

「ビーズクリエイター」を試したレポートを書きたいと思います

今回は鬼滅の刃の宇髄天元の画像を取り込み図案にしました

アプリを使う手順としては

  1. 「ビーズクリエイター」のアプリをダウンロード
  2. 右上のボタンを押す
  3. 設定を選ぶ
  4. 使用ビーズの種類を選ぶ(今回はパーラービーズを選択)
  5. +ボタンを押す
  6. 図案で使用する形を選択(今回は細かいため四角プレートを4枚合わせた正方形Lを選択)
  7. 右上のボタンを押す
  8. 画像読み込みを選択
  9. 取り込みたい画像を選択
  10. 四角い枠が現れるので図案にする範囲を指定する
  11. 右下のインポートボタンを押す

上記の手順を行なうと図案が完成します

作成後に上記のビーズリストが見られため購入時にどのくらい必要か瞬時にわかります

今回数個しか使わないものに関しては以前購入した別メーカーのアイロンビーズを使用しました

別メーカーのビーズを混ぜるとアイロンをかけた時の溶け具合の差が気になる場合は

同じメーカーのもので統一させた方が良いと思います(自分は気にしないタイプ)

左下部分の作成

スマホの画面の図案を確認しながらはめるので時間がかかりました(アプリ内で印刷できる機能なし)

完成した作品

本来ならプレートを4枚合体させて作り一気にアイロン掛ければ境目は気にならないと思いますが

子どもがいるので誤ってビーズを崩したりする可能性もあり

一枚できたらアイロンかけた為、気になりますが(この状態でアイロンすればいいのか)

「ビーズクリエイター」を使ってこれだけ複雑な図案も出来ました

「ビーズクリエイター」を使用して分かったこと

  • ビーズのメーカーや大きさが選べる(パーラービーズ、ナノビーズ、ミドルハマビーズ、ミニハマビーズ、フューズビーズ、ミニフューズビーズ)
  • 色ごとに何個使うかわかるのでビーズを買うときに便利
  • プレートの形を選べる(正方形S、M、L六角形S、L円形S、L)
  • 図面のシェア、画面の保存が出来る
  • アプリ内での図案印刷はできない

次回はまた違うアプリを使ってみたいと思います